15日午前10時ごろ、東京・羽田空港で、新千歳発の日本航空1002便(ボーイング767―300型機、乗客210人)が着陸した際、滑走路上で突然、機体の前脚タイヤが2本とも外れ、誘導灯などを破損して止まった。
複数の乗客によると、着陸の瞬間にドンと跳ね上がるような衝撃があり、数回バウンドした後、しばらくガタガタと揺れながら走行し、止まったという。
この後、機内放送で乗客に「パンクが原因とみられる」と伝えられたという。
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まじですか!?しかも新千歳発羽田行きって…。
うわー、帰ってきた後でよかった~。
行く前とか帰る前だったらかなり怖かっただろうなぁ。
日航は最近こういうのが多いらしいので、何とかして欲しいですね。